ガソリンスタンドでの給油方法

1.ガソリンスタンドに入る

歩道をまたいで乗り入れることが多い。歩道の手前で一時停止し、歩行者には十分注意する。

2.誘導にしたがって給油場所に車を止める

たいていは店員さんが誘導してくれるので、指示にしたがって車を給油場所につける。車を止めたら、必ずギアをP(パーキング)に入れ、サイドブレーキを引いてエンジンを切る。

3.店員が近づいてきたら、窓かドアを開けて燃料の種類と量を伝える。

燃料の種類は「レギュラー」「ハイオク」「軽油」。事前に自分の車には何を入れるのかを把握しておく。量は「満タン」とか、「2000円分」など金額を伝えてもよい。

4.あとはすべて店員さんがうあってくる

給油中に店員さんが窓を拭いてくれたり、灰皿を洗ってくれる。その間にトイレを借りたり飲み物を買ったりしてもOK。

5.給油が済んだら、お金を払って終わり

店員さんが入ったガソリン量と金額を伝えてくれるので、支払をする。再び店員さんの誘導にしたがって出発。